行政処分、医道審議会の対応は、医療問題専門のフラクタル法律事務所にお任せください。

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弁護士ができること

フラクタル法律事務所では、医療審議会での対応から患者の方への説明、医院のスタッフやご家族のケアまで、豊富な経験に基づき全面的に医師の皆様を支援いたします。

医道審議会での対応

医道審議会へは弁護士とともに出席することができます。弁護士は事件の経緯や、処分を軽減するべき理由、今後の防止策などをロジカルに伝えることで、処分を適切に軽減できるよう努めます。

患者の方への対応

医道審議会への出席や業務停止に伴う休業など、患者の皆様にご理解いただけるよう説明をいたします。業務再開後も患者の方々に来院していただけるよう、適切な対応をするためのアドバイスをいたします。また、休業に伴う代診についても相談を承っております。継続して治療を行っている患者さんがいらっしゃる先生もお問い合わせください。

医院スタッフへの対応

院長先生がいない間は、スタッフの勤務管理や賃金支払いまで対応することが大変ではないでしょうか。休業中や業務再開後もスタッフの士気が保てるよう、スタッフの不安払拭や、労務管理のアドバイスをいたします。

ご家族のケア

軽微な事故・事件でも、大切な家族が行政処分になると不安になるものです。当事務所は、今後の生活の見通しをお伝えし、ご家族の疑問にお答えすることで、不安を和らげるよう対処いたします。

ネットへの書き込み対策

処分の内容や時期によっては、ネット上に誹謗中傷が書き込まれる場合もあります。掲示板などの書き込みを削除する場合は、サイトの管理者やプロパイダに申請を行う必要があります。直ちに削除してもらえないこともあり、手間のかかる作業です。当事務所はこうしたネット上の誹謗中傷に対応した経験もございます。

不安で悩む前に、お気軽にお問い合わせください

素早いご依頼が、行政処分、医道審議会への大きなアドバンテージとなります。

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弁護士法人フラクタル法律事務所

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■青山事務所 東京都港区南青山1-4-17-7階

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■弁護士 田村勇人、弁護士 堀井亜生、弁護士 今井猛嘉、弁護士 長島功、弁護士 小島梓、弁護士 幡野真弥、弁護士 佐藤祐介、弁護士 沼里祐太(第一東京弁護士会所属)

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